2011年6月30日木曜日

バイク エンジン不動

きょうはめずらしい事に、2件のロードサービス依頼を受けました。
一件目は故障車を米沢市から山形市までの搬送です。
積載車にて46kmの距離ですが、
簡単でありがたい仕事をいただきました。

二件目は20:30分頃の入電です。
コンビニ駐車場内で、50ccバイクがエンジン不動になり、
6kmほど離れたご自宅までの搬送です。


軽トラックに積んでからロープで固定し、
時速40km以下でノロノロ運転です。

作業を終えて自宅に戻ったのは21時40分でしたが、
夜は更けても涼しくならない一日でした。

2011年6月28日火曜日

国体予選 村山地区 少年B 3000m

土曜日の6月25日は天童市のNDスタジアムにて、
国体予選 村山地区 少年B 3000mがあり、
東海大山形高校陸上部の新一年生は、
ほぼ全員出場しました。

レースを先頭で引っ張り続け、
ラスト勝負で秒差の2位になった江口くんは9分ジャスト、
ピッチ走法で忍者みたいにスタスタ走る荒井くんは9分5秒、
中距離チーム所属で3000mは初レースの木伏くんは、
マダ余裕を残しながらの9分14秒です。

積極的に常にトップで後続を引っ張り続ける江口くんは、
この気持ちを3年間ずうっと持ち続けて欲しいですね!
そうなれば素晴らしい選手になれる確率は、
けっこう高いと思います。
荒井くんのスタスタと滑るように走るピッチ走法は、
東海大山形高ではいままでにいないタイプの選手で、
この時期で9分5秒は立派なタイムです。

長いようで短い陸上中心の高校時代を、
「メイッパイのチカラで駆け抜ける強い気持ちを持ち続けて」ください。

2011年6月27日月曜日

平成国際大記録会

AM8時40分に東海大山形高校をマイクロバスにて部員18名と田宮監督、
運転者は慎二先生、
カメラマンと称してますがただの追っかけ好きの自分を乗せて
総勢21名で出発し、
山形道~東北道を走り続け、
途中でトイレタイムをはさみながら約4時間30後に、
埼玉県の加須インター近くにある平成国際大学に到着しました。

平成国際大学の全天候型トラックでは、
朝から陸上競技記録会が行われています。
ときおり霧雨まじりの天候で肌寒く感じ、
気温は22度~23度・湿度は80%以上で無風状態です。
「この条件で自己新記録が出ないなら、いつ出すと言うんだ」と、
東海大山形高陸上部の田宮監督は選手達に言い続けています。

山形市から遠く離れた埼玉県まで来て、
走力レベルに合わせたタイムスケジュールと
「ペースメーカーまで用意された記録を出すための記録会」に
18名の部員が参加し、
そのなかの10名は自己新記録でした。



とくに5000m15分を切った秀人くんは、
ゴール寸前から「ヨーッシ!ヨッシャアア!」と
雄たけびを上げながらのゴールです。

また3年生の菅原くんは残り少ない競技生活を賭けてのぞみ、
みごと15分40秒台の自己新です。
ゴール後しばらく動けないくらいチカラを出し切って、
その後立ち上がって見せてくれた笑顔は、
やりきった満足感にあふれ、
とても魅力的なオーラにあふれていました。

自己新記録は、
どのレベルの選手にとってもサイコーの瞬間です。


2011年6月23日木曜日

ちりも積もれば

雪が融けてしまった4月から、
はや3ヶ月が過ぎようとしています。

この3ヶ月間のロードサービス依頼電話は閑古鳥で、
たまに入ってくる依頼もバッテリー上がりや、
パンクによるスペアタイヤへの交換など、
簡単な仕事であまり稼げない作業ばかりです。

今日の夕方は、あいおい損保系のロードサービス元請会社さんの依頼で、
またもやラクチンなスペアタイヤへの交換です。



たまには積載車に事故車や故障車を積んで、
長い距離を搬送してバッチリ稼ぎたいと思っていたら、
めずらしいことに本日2件目の出動依頼です。

道幅の狭い農道で方向転換しようとして、
後輪の2輪を脱輪した軽自動車の引き上げです。

10日ほど前に装備した3.6トン電動ウインチが活躍しました。



作業開始から10分以内での脱輪引き上げ完了です。
脱輪作業はマアマアの稼ぎになるので、
このように段差の少ない場所からの救出は、
ラクラクでホクホクです。
お客様からも「とっても助かった、夜遅くにありがとうございます」と、
お褒めの言葉までいただいて、
良い事をしたような気分のまま家に帰りました。

 

2011年6月22日水曜日

レッカー車

九州の宮崎県宮崎市でクルマ関係のご商売をされている親切なW社長から、
三菱キャンターのレッカー車を購入しました。

いままでクルマを販売してそれに試乗し、
あこがれのクルマを購入してコロガシたりしましたが、
レッカー車は初めてです。
こんなにウキウキして待つのは、初めて買ったカローラクーペや、
その次に欲しくてたまらなかった箱スカ(日産スカイライン)以来です。

宮崎港から名古屋港を経て、
仙台港に着いたそのレッカー車を引き取りに行くことは、
米沢市から往復約240kmの長距離移動でしたが苦になりませんでした。

さっそく事故で全損になって保管していた事故車を、
クレーンで吊り上げて油圧式のレッカーブームに
セットする練習をしました。
整備担当の星さんは、以前大型トラック架装整備工場で
長年働いていたのでセンスが良く、
スイスイと事故車をレッカー車にセットしますが、
自分は30分くらいかかってしまいました。

こんなにヘタクソ過ぎる自分が、いざ現場での作業をしたならば、
120%お客さんから不審に思われますから、
迷惑をかけないように練習を重ねます。

レッカー車を買って気分もハイになり、
サービスカーのデフロック付きパジェロ4WDにも、
3・6トン電動ウインチを取り付けました。
こちらは自分のようなヘタクソでも、
サクサク簡単に使えます。


小さな男の子が、
待ちに待ったオモチャを手に入れたような心境ですが、
事故や故障でトラブルになった人の、
お役に立てるようになりたいと思っています。

2011年6月20日月曜日

大震災 仙台港 津波

九州の宮崎県からはるばるフェリーに乗ってやってきた
レッカー車を引き取りに、仙台港まで行ってきました。

仙台港は大津波の爪あとで信号機は動かず、
津波を被った松や杉などは、塩害で赤茶けてしまい枯れています。

石油?タンクは、ずっぽりと波に飲まれたのかわかりませんが、
アカサビだらけになっています。

レッカー車の引き取り先は、
フェリー埠頭そばのトヨタ陸送仙台港営業所です。
会社の看板は流されていて場所が判らず、
同じ区域を10分ほどグルグル迷いながら、
やっと着きました。
トヨタ陸送さんの広大な駐車場には、
原型をとどめていないただの鉄くずのようなクルマが、
整然と並べてあります。
各県のディーラーさんへ搬送待ちのトヨタ製の新車は、
すべて大津波にさらわれたそうです。

帰り道は海沿いの田舎道へチョッと入ってみました。


まだ処分できないスクラップのようなクルマや、
ガレキや船!などがそのままで残っている地域もありました。
想像すらできない膨大なガレキの処理は、
マダマダ道半ばのようです。

2011年6月17日金曜日

もと一流生命保険会社の支店長

毎月一度行われているF保険会社の研修会で、
講師として呼ばれた、
もと一流生命保険会社の支店長は面白い話をされました。

①その当時、年収1000万を軽く越えていた私がその生命保険会社を辞めたのは、
不祥事を起こしたわけでもなく、その生保会社にお客様にとってロクな商品が
なかったからです。こんな商品を売り続けてよいのかと自問して、
耐え切れなくなったからです。

②それでは、なぜ国内大手生命保険会社はお客様のためにならない商品ばかり
開発するのでしょうか?それはこんな理由からです。
○国内大手生保会社の外交員で、象徴的な生保レディーは全員給料制です。
厚生年金や社会保険は会社が半分負担します。
そのうえ、会社が負担する退職金まであります。トータルでは莫大な経費になります。
○一方、アフラックやアリコなどの外資系、
ソニー生命や富士生命・三井住友キラメキ生命などの
損保系生保会社は代理店や募集人制度を採用しているため、
商品を販売してきた時のみ、手数料を募集人に支払いします。
つまり給料や社会保険や退職金などの経費はまったくありません。

③以上の①・②から判るように、国内大手生命保険会社はその制度により
大きな経費が必要なので、
お客様にとって有利な商品を開発できるわけがないのです。
お客様からお金をしぼりとるような商品でないと、会社が成り立たないんです。

ざっとこんなお話でしたが、国内大手生保会社の支店長のホンネは、
ズシンと響きました。

お客様にとって有利で役に立つ商品をお勧めすることを理念とし、
その思いをさらに強くする研修会でした。

2011年6月14日火曜日

先進医療は医療方法の選択

いつもニコニコして礼儀ただしい
某ディーラー勤務のYさんは、25歳の青年です。
同じ職場のKさんに、
先進医療の代表的なガンに対する粒子線治療の金額や有効性、
また基本的に生命保険は必要ないことを話していたら、
そのとなりに座っていたYさんは興味を持たれたようです。

後日Yさんの勤務先に仕事で行ったときに、
「いまア〇ラックの〇ヴァーに加入していますが、
 どんなもんでしょう?」と問いかけられました。
Yさんの加入内容は、
①入院給付金5000円タイプで先進医療特約付き
②月々の保険料は年老いてもずうっと支払う終身払い

①について:先進医療特約はありますが、先進医療を受けるために
病院へ通院した交通費は出ません。たとえば前立腺ガンになり、
まだ転移していない早期に福島県にある陽子線治療施設の
南東北がん陽子線治療センターで治療する場合は、
週5回の通院で1回当たりわずか30分の照射ですが、
治療は約2ヶ月間を要します。
山形駅から郡山駅まで新幹線で往復すると約5000円ですので、
5000円x37回=185000円トータルでかかります。
この交通費は三井住友キラメキ生命とあいおい生命の2社のみ
支払いします。
Yさん加入のア〇ラックは、交通費については自己負担です。

②医療費の自己負担については、高額医療控除制度があります。
月収53万未満のYさんなら、ガンで入院して手術を受けても、
個室でなければ1ヶ月あたりの自己負担の上限は約90000円です。
ようは1ヶ月間入院して手術・投薬・診察を受けても9万円あれば
生命保険なんていらない事になります。
要らないものにYさんは一生涯の終身払いで加入されています。


①、②からYさんには、先進医療にかかわる交通費を全額支給する、
業界最強の医療保険(三井住友キラメキ生命)に、
入院給付金は最低の3000円で加入していただきました。
25歳男性のYさんは40歳になるまでの15年間のみ、
月々2400円の保険料を支払うだけです。
40歳以降は支払いしなくても、加入時の保障は生涯にわたり有効です。

先進医療の大切さは、大病した人ほど良く理解されます。
先進医療は現在のところ限られた病気にしか使えませんが
医療の進化にともなう最先端の医療です。
命にかかわる病気になったとき、
誰しも最先端の医療を受けたいと思うのではないでしょうか。

2011年6月13日月曜日

雪渓 危険

日曜日の6月12日は、
雪渓だらけの沢に入りました。
雪が融けて間もないなだらかな斜面に、
ニリンソウとミヤマイラクサ(方言名:アイコ)が
まばゆい緑色に大地を染めています。

4個の雪渓の下を潜り抜け、
お目当ての場所に向かいます。

くずれ易い砂場みたいな急斜面にはヤマウドが群生していますが、
周りにはつかまる枝もなく、
採りにいけません。

沢を下って帰る途中の雪渓で、
海へ貝採りに行くときも、
山にキノコ採りに行くときもいつも一緒だった、
情のある口数少ない肉親みたいな大型犬を、
自分の不注意で雪渓の下敷きにしてしまい、
死なせてしまいました。


これを機に、危ない雪渓渡りは止めます。

2011年6月11日土曜日

三井住友キラメキ生命保険

毎日蒸し暑い日が続いていますが、
きょうの朝は過ごしやすく、地面はしっとり濡れている雨模様です。

火災保険と傷害保険で長年お世話になっているYさんは、
62歳になる自営業者です。
アタマの回転は速く、見た目も若々しいので、
自分からすると「年の離れたおもしろい兄貴」みたいに感じています。

Yさんは毎年この時期になると、
山菜採りやタケノコ採りのため週に数回のペースで山に入り、
20kg前後の山菜を背負って山を下ります。
ことしは年齢のせいかヒザが痛いそうで、
ご自身でも「年取ったなあ、ケガだけでなく病気も少し心配だなァ」と
つぶやくようになりました。

昨年から機会あるごとに話していた先進医療特約付きの
医療保険に、「どれ、1本入っておくか」となり、
業界最強の三井住友キラメキ生命保険に加入されました。
何が業界最強なのかについては、以前もこの日記に書いてありますが、
日本で認可されている外資系・通販系・生保系・損保系の生命保険会社は40社あります。
そのなかで、先進医療にかかわる交通費を全額支給するのは、
三井住友キラメキとあいおい生命保険の2社のみです。
この2社はことしの10月に合併するため、実質1社です。

例えば早期発見の前立腺ガンになって、
手術でなく傷つけないで温存し(誰だってこっちが良い)、
後遺症も全部摘出する手術に比べたらはるかに少ない粒子線治療を選んだ場合、
治療費の300万円は先進医療のため全額自己負担です。
先進医療特約付きの保険に入っていれば、
この300万円はすべて保険会社が負担してくれます。

前立腺ガンの粒子線治療施設は全国に数ヶ所有りますが、
千葉県にある国立がんセンターが有名です。

http://www.ncc.go.jp/jp/ncce/consultation/pbt.html

山形県の患者さんが千葉県まで往復すると、
一回当たり20000円の交通費が発生し、
治療終了までは平均37回の照射が必要ですが、
連続して照射できないため期間を置いて通院する必要があります。
その先進医療にかかわる交通費の総額は(2万円x平均37回)約74万円です。
この先進医療のために使った74万円の交通費は40社ある生命保険会社の中で、
三井住友キラメキとあいおい生命の2社だけが払ってくれます。

業界最強の呼び名は「ダテ」ではありません。

2011年6月7日火曜日

飯豊山系の沢へ

6月7日のきょうは30℃に近い気温となり、
50歳過ぎのカラダにはキツイ暑さです。


千葉県に昨年転勤したF保険会社のO内さんは、
第2の故郷みたいになった飯豊山系の沢に、
イワナ釣りと山菜採りのためにやってきました。
きょうは世話好きなT名人・O内さん・自分とワン公さま2匹です。
O内さんは、
きのう20cm以上のイワナ6匹を釣り上げました。
きょうも4匹釣りましたが、
20cm未満の体長でしたので、
持ち帰りは無しのリリースです。
何でもかんでも根こそぎ持って行くのは、
奥山に遊んでもらっている我われにとってはタブーです。


このニリンソウの萌える若草色と、
可愛らしい白い花にまた逢えて、
しばしこの美しさに圧倒されました。

2011年6月6日月曜日

春の長距離記録海

6月4日の土曜日は、
天童市のNDスタジアムにて、長距離記録会が行われました。
東海大山形高校男子陸上部では、
長距離部員の新一年生がレース初デビューです。

まだあどけない顔としぐさはウイウイしいですが、
走ることの喜びを全身で表現しています。

2年生では、佐々木くんと有麻くんが
自己ベストを更新しました。
有麻くんは、昨年末の平成国際大記録会でのタイムを
大幅に上回りました。
体型もスッキリしてきましたね。
佐々木君は5000m初レースで16分を切り、
見事なレースで声援に応えました。
シェイプアップしたカラダに加え、
この日一番のアップ時の集中力をレースに重ねました。
多田くんは長いケガを乗り越え、
5000m初レース?で16分ひとケタで走りました。
3人とも日々の練習に謙虚に取り組んだ結果で、
特に「こころ」の強さを感じます。



あきらめない強い気持ちを持って練習に励んだ部員を、
神様は見ているような気がします。

大会後はスタジアムの会議室で、
「長距離選手の貧血予防と、適切な食事」について、
食育指導士の沼沢靖さんの講演がありました。
部員の父兄の方々は、興味を持って聞かれていました。

数名のお母さんは、「子供たちにもぜひ聞かせたい!」と
おっしゃていました。


2011年6月3日金曜日

痛風 メタボ 薬の服用

医療保険と自動車保険にご加入いただいているHさんは、
お仕事が同業のAさんと事務所に来店されました。

Aさんは現在51歳男性です。
18歳以上の3人の子供さんたちはそれぞれ就職してお金も手もかからなくなり、
ご自身は近頃ようやく経済的にも安定してきたそうです。
子育てに真っ最中の頃は何かと物入りだったので、
生命保険の保障をさげて保険料を減額し、
今は解約して生命保険に加入していません。

これから大きな病気になりがちな年代に入ったので、
なにか安くて良い生命保険に加入したいとのご希望です。
Aさんの健康状態をヒアリングすると、
①いまは痛風の薬と血圧を下げる薬を飲んでいる。
②見ての通りのメタボだ。
以上から加入を断られるかもしれない不安をお持ちです。

①について:痛風を改善する薬を服用している場合は、
ほとんどの生保会社で新規加入を断られます。
血圧に関しては、降下剤を服用して現在の血圧が正常であれば、
加入についての制限はありません。
しかし降下剤だけでなく血液をサラサラにする薬(高コレステロール・高脂血症)を
同時に服用する場合が多く、この場合は保険料を割り増しする特別条件などが
付加されます。
②について:メタボの場合、BMIは25以上です。
BMIとは、身長からみた体重の割合を示す体格指数です。
BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m) 

 標準BMI=22  25以上=肥満  

25未満18.5以上=普通    18.5未満=やせ
BMIが「25」を越えたら要危険!BMIが高くなると、高脂血症や高血圧、糖尿病などの生活習慣病にかかりやすくなります。
AさんはBMI数値で25をかなりオーバーしているため、
やはり新規加入については保険料の割り増しなどの
特別条件のつく契約となります。

日本国内で認可されている生命保険会社は外資系のAフラック・Aリコジャパン、
インターネット申し込みにもチカラを入れているSニー生命などを含めて、
約40社あります。
そのなかで痛風改善薬を服用し、
BMIも25を大きくオーバーしているのに、
特別条件なしで加入できる生命保険会社があります。
Aリコ・オリックス・富士生命で取り扱いしている「ワイド型医療保険」です。

以下の3つの項目が「いいえ」なら即加入できます。
①現在お医者さんに、入院や手術を勧められていますか?→いいえ


②過去2年以内に、入院や手術をしましたか?       →いいえ

③過去5年以内に、ガンや肝炎、肝硬変になりましたか? →いいえ

Aさんが選ばれた医療保険は富士生命のワイド型医療保険
「ゴールドメディ ワイド」です。
ケガや病気での入院一日あたり3000円、
手術を受けたら30000円、
健康保険や高額医療控除制度が使えない「先進医療」を受けたとき、
生涯にわたり1000万円の範囲で保障します。

ご加入いただいた51歳の男性Aさんの月々保険料は、たったの3400円!でした。